トップ > 英会話 勉強法> 病気と怪我

病気と怪我

日本語でも自分の体調の悪さや痛みの具合、症状を伝えるのは難しいものです。ましてや英語で、となるともはや極力、日本でイメージトレーニングしながら、準備しておくしかないでしょう。持病を持っている人は、英会話の練習をしながら、自分の病気について説明できるように、また現地で薬などを購入できるよう、英語での表現方法を確認しておきましょう。それもまた、いい勉強法になります。

●I feel sick. Please call a doctor. ・・・気分が悪いです。医者を呼んでください。
●Could recommend a hospital near here? ・・・この近くの病院を紹介してください。

何とか症状を伝えられるといいのですが・・・。
●I have a toothache.・・・歯が痛みます。
●I feel dizzy.・・・めまいがします。
●I sprained my ankle. ・・・足首を捻挫しました。

できるなら日本語の通じる病院を見つけたいものです。
●Is there a hospital with someone who speaks Japanese?・・・日本語を話せる人がいる病院はありますか?

あらかじめ処方箋を持っている人や、アレルギーなどがわかっている人はきちんとそれを伝えましょう。
●Please fill this prescription. ・・・この処方箋の薬をください。
●I have allergies. ・・・私はアレルギーがあります。


この病気と怪我についてのカテゴリは英会話 勉強法です。2sanaleeでは、このほかにも関連する情報を掲載しています。タイトル(目次)の一覧でしたら、こちらです。  ⇒英会話 勉強法

トラックバックURL

  

このエントリーのトラックバックURL:
http://sanalee.info/mt/mt-tb.cgi/1492

体験・エピソードとか、
教え合ったりとか、
いっぱい情報交換しちゃおう!